森野将彦


1997年 中日ドラゴンズにドラフト2位で入団。2002年から1軍に定着し、2005年から三塁、外野でスタメンに。2009年には三塁のスタメンを確実なものとし109打点の活躍。
2008年には北京オリンピック野球日本代表に選出。
2010年には三塁でベストナインに選出される。2014年には、一塁手としてゴールデン・グラブ賞にも輝いた。
2017年シーズンをもって現役を引退。2018〜2019年シーズンは中日の二軍打撃コーチを務めた。
2020年より、野球解説者・スポーツコメンテイターとして活動を開始。
野球振興にも力を注いでおり、少年野球の指導も熱心に行っている。


プロフィール

1978年7月28日生まれ
神奈川県横浜市出身
180cm
右投げ左打ち

経歴

東海大学付属相模高校
中日ドラゴンズ(1997~20017)
中日ドラゴンズ コーチ(2018~2019)

代表歴

北京オリンピック日本代表

通算成績

1801試合 1581安打165本塁打782打点 打率.277

表彰

ベストナイン:1回
ゴールデングラブ賞:1回
日本シリーズ優秀選手:1回
月間MVP:1回


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